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・鏡をよく見る
→内面に自信がない
→自分の存在を希薄に思っている
ナルシストに思われがちですが、実は逆に肉体的コンプレックスを持っている人が多いとか。自分の容姿を少しでもよく見せるために常に気を遣っているのです。

・靴下の匂いをかぐ
→動物的な本能が優れている
もともと動物は自分のアイデンティティを確認するために、排泄物を臭うとか。困ったクセですが、こういうタイプは無人島でも生きていけるので、頼り甲斐はあります。

・飲み物を飲むときに小指を立てる
→人から注目されることが好き
→女性的な部分が強い
男の視点によって創られた女らしさの演出の形といわれるため、男性がやったら内面が女性的、女性がやったらより女性的だとか。女性が男性を誘う際にも出るそうです。

・湯飲みやカップを両手で持つ
→頑固者
このポーズには「自分の領域に立ち入らないで」という隠れたメッセージがあり、無理に打ち解けようとしない方が得策です。時間をかけて自然と親しくなりましょう。

・自分の服の襟や胸元に触る
→目の前の異性に性的欲求を感じている
相手がこの仕草をしているは、自分に気があると見てよいでしょう。特に男性がネクタイに、女性が第一ボタンに触れているときは強い欲求を抱いていることが多いとか。

・口に運ぶ食べ物を確認する
→執着心が強く、ストーカーになりやすい
自分と一体化する物質を最後まで観察しようとする心の動きが、この行動に結び付いているとか。他人を自分のものだと認識してしまうタイプが多いそうです。

・「つまり」「要は」が口癖
→寂しがり屋
こうした言葉を頻繁に使う人は、自分のことを理解してほしいという願望が強いそう。接するときは相手の話を真剣に聞いてあげるといいでしょう。

・早口で喋る
→興奮しやすい
→自分をコントロールされるのが嫌い
→嘘をついている
普段のんびりとした口調の人が急に早口になったら、何か後ろめたいことがあると思ってよいそうです。常に早口な人は、相手に口を挟まれるのが嫌いな人が多いとか。

・必要以上に礼儀正しくお辞儀をする
→相手と深く関わりたくない
→視線を合わせたくない
「あの人、礼儀正しい人ね…」なんて評判のあの人も、もしかしたら他人との接触を絶っているだけかもしれません。「慇懃無礼」なんて言葉もありますからね。

・貧乏ゆすりをする
→なにごとも完全でないと気がすまない、
→不安が高まりやすい
→情緒不安定
→飽きっぽい
常にイライラしているのが伝わってきますよね。このタイプの人と交流を深めるには、常に新しい情報を提供してあげることが必要だとか。

・爪を噛む
→寂しがり屋
→欲求不満
この他にも、小指の爪の先と中指側の爪の生え際にある「小衝」というツボを無意識に刺激してストレスを解消している行為をしている場合もあるとか。l

・髪の毛をいじる
→わがまま
→欲求不満
愛する人とのふれあいを求めています。女性がこのしぐさをしたら、相手に心を許している証拠だとか。一種のマスターベーション効果もあるそうです。

・目をそらさない
→気が小さい
これは意外ですよね。相手の目をキッと見続けている人って、とても強そうな印象を与えますが、あれは気の小ささの裏返しなのか…。

・頭の後ろに手をやる
→警戒心が強い
照れたときに頻繁に行われるしぐさと思われがちですが、他人の接近を拒否するといった、警戒心が働いていることが多いそうです。

・頬杖をつく
→頭の回転が速い
→騙しやハッタリが通用しない
相手の話の内容に退屈しているときや、遅々とした状況に絶望しているときに多いとか。こういう人には理論立てた話をすることが必要です。

・まばたきが多い
→気が小さい
→不安や緊張を感じている
→自信過剰
基本的にプライドが高い人によく見られます。注目されたいという気持ちが、心の窓である目元を強調しようとするそう。自尊心を傷付けるような発言は禁物です。

・上目づかいが多い
→甘えん坊
→Mな人
誰かに頼りたいと考えている甘えん坊。女性に多く、一般的に受動的な心理状態のときによく出るそうです。

・眉毛を触る
→本心を隠している
「眉に唾をつければ狐や狸に化かされない」という由来から生まれたと言われる「眉唾」なんて言葉もありますからね。“眉毛”と“嘘”の関係は意外と深いようです。

・足を組む
→威厳を保ちたい
→居心地が悪い
女性が頻繁に足を組みかえているときは、退屈しているサインだから要注意。また、歪んだカラダを均等に保とうとバランスを取っているとの説もあるとか。

・足を投げ出す
→人目を気にしない
→おおらかで懐が深い
わがままで、威張っていると言う印象を受けますが、面倒見のいい親分肌タイプが多いとか。感情がわかりやすいので、余計なことを考えず付き合える人です。

・腕を組む
→警戒心が強い
→自信がない
不安や緊張を隠すためのものと、 他人を寄せつけないという気持ちとのふたつがあるそう。このしぐさがなくなれば、あなたはその人の警戒心を解いたことになるでしょう。

・指でテーブルを叩く
→楽観的でマイペース
一見イライラしている印象を与えますが、逆に自分のペースを大切にし、束縛を嫌うタイプが多いとか。こういう人とは一緒に楽しんであげることが大切です。

- 初対面の相手もこれで丸裸に? 何気ないクセが表す、人間の本当の姿|トレンド|無料動画 GyaO[ギャオ]| (via gkojax, konishiroku)
2009-01-08 (via gkojay) (via maybowjing) (via knighthalt) (via wideangle) (via himatbshiz) (via kagayakeruseishun) (via lovecake) (via hkdmz)

kskbwrks:

COMITIA 105 で無料配布した小冊子はこんなのでした

(出典: uinyan)

uinyan:

www.dotup.org2567413.jpg

uinyan:

www.dotup.org2567413.jpg

プロ作家に聞いたところ、大半のアマチュア作家は、
「文章展開(情報の流し方)がダメ」であり、その一点だけをもって
「絶対、プロになれない」のだそうです。

ためしにプロ作家の人に
アマチュア作家の作品の序盤をリライトしてもらったのですが、
その差は歴然でした。

プロ:「ふんふん」と苦も無く、読み進められた

アマチュア:「誰の台詞?」「5行前の内容を今頃説明かよ!」など
       ところどころ、「うっ」となった。

なんかもう、
最初の数十行で「ふんふん」と読めないような書き方だと、
その後、どうクライマックスで盛り上がろうが、
ラストに大どんでん返しがあろうが、
編集さんに評価されず(売り物にできないと判断され)、
スルーされちゃうのだそうです。

でも、ほとんどアマチュア作家は、そこに気づかず、
(最初の数百文字で、ダメだと判断されているのに)
「クライマックス」や「ストーリー」や「キャラ描写」で
評価を得ようと、「序盤以後の何万文字(読まれない文)」
を苦労してひねり出してしまうのだと……。

その構図をきいて、すごく物悲しくなりました。

(ちなみに「プロになれないタイプの人」は、書くときに
 アニメみたいな映像を脳内で表示して、
 その絵をみながら描写(ノベライズ)をしているケースが多いそうです。
 作者は「キャラや情景」を当然くっきり思い浮かべられますが、
 読者は初見なので、真っ暗闇のなかで、手探り状態。
 この違いを意識できない作者は、読み手に「うっ」とさせるモノを
 無意識で書いてしまうそうです。しかも本人は気づかない…)

で、その問題に気づかせ、かつ、
技術向上をうながす方法はなんだろうかと常々考えていたのですが、
やっぱり、
「たくさんの人に読ませて、どこで脳が『うっ』となったか
 文の場所のサンプルデータを集めて把握すること」
が一番なんだろうなあと。

- マーク式感想による小説投稿サイトがあったらいいな: 飲茶な日々 - 史上最強の哲学日記 (via kuzira8)